岡本舞子コレクション
アイテム詳細
夏目純
FUMIKO
松井五郎
川村真澄
秋元康
阿久悠
佐藤純子
尾崎亜美
今剛
山川恵津子
ビクターエンタテインメント
グループ:Music
ランキング:16112
価格:¥ 2,310
発売日:2004-02-21
只今品切れ中
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http://g-labo.wcs-style.com/asin/VideoGames/B000197M7Y/
曲目リスト
1.見知らぬ国のトリッパー
2.ラブリードリーム
3.愛って林檎ですか
4.桜吹雪クライマックス
5.ファンレター
6.エデンの園
7.11月のソフィア
8.冬が終わるまで
9.憶病なヴィーナス
10.夜のアリア-Starlight Dreaming-
11.ナツオの恋人ナツコ
12.ファッシネイション
13.さよならペガサス
14.素敵なフラッパー
15.ハートの扉
16.ロマンスしたい
17.恋にエトセトラ
18.ロマンチックがもの足りない
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カスタマーレビュー ![]()
いきなりの「魔法の妖精ペルシャ」……。
(2007-02-10)
多分、「あわせて買いたい」も「こんな商品も買っています」も、「1・2」が「魔法の妖精ペルシャ(昭和59年7月〜昭和60年5月)」のOP&EDだというのが影響したのでしょう…(#^.^#)。まあ、「ペルシャ」以外にも、こんな曲がありますよ、と言う理由で奨めたいと思います(太田貴子さん・小幡洋子さんのベストアルバムと同じ理由ですね…)。
「3」で正式デビューする時に、その「魔法の妖精ペルシャ」から離れたのですが。「1・2」を主題歌として登場してから3ヵ月後に、「キャッツ・アイ」第2期(昭和59年10月〜昭和60年6月)が始まり、そのOP「デリンジャー」でデビューしてきた刀根麻理子さんに「プレッシャーをかけられた」のが、岡本さんには耐えられなかったのでしょうか??
向こうの「デリンジャー」は、刀根さん本人も歌っている「英語の歌詞」がかなり多かったのに対し、こちらの「1」って、「傍のコーラスが歌う英語が多くても、岡本さんの歌う英語は少ない」という感じでしたしね。私が考えてみても、刀根さんがかけたプレッシャーは岡本さんにも「強く感じられた」と思いますよ。
愛って林檎ですよ
(2006-07-18)
ちょっぴり懐かしくて切ない「愛って林檎ですか」に、イントロから引きつけられました。作曲者を見たら山川恵津子さんだったんですねぇ。オールディーズ風の「ファンレター」も良いし・・・アルバム「ファッシネイション」を聴いたときはあまりぱっとしませんでしたが、ファースト「ハートの扉」で填ってしまいました。(やはり全曲山川恵津子さんだったのが良かったんでしょうか?)山川さんの裏オリジナルアルバムとしても、アイドルファン以外にもオススメです。ちなみにオリジナルは、ViViD SOUNDというメーカーより再発されています。「ハートの扉」収録曲では「SNOW BIRD」もお気に入り!
究極のベストアルバムです。
(2005-04-20)
〜自分は岡本舞子さんの事は何となく知っていたのですが、作曲&編曲をしている山川恵津子さんで買ってみました。期待をふくらませ商品を聴いてみると、岡本さんの歌のおまさ&楽曲の良いこと、すかっりはまってしまいました。はっきり言って洋楽よりも良い曲が入っていますよ!岡本舞子さんファンの方、そうで無い方、ぜひ1度聴いてみてください。絶対はまりま〜〜すよ。買って、そんしないベストアルバムですね!〜
待望のベスト盤!
(2004-01-11)
19年間待ち焦がれていた彼女のベスト盤リリース。
数多くの80’sアイドルの中でも、バツグンの歌唱力を持っていた
彼女。若干14歳とは思えぬ歌唱力・表現力で見る者を釘付けにしました。
そんな彼女も2年で歌手活動をリタイヤしてしまい、非常に残念で
なりませんでしたが、そんな彼女の名曲達がまたこうやってよみがって
本当にうれしい限りです。
個人的には「11月のソフィア」と「ナツオの恋人ナツコ」がオススメ
です。「11月のソフィア」は、毎年冬になると聞きたくなるバラード
です。
華々しい正統派POPSがお好みの方には「ファンレター」がオススメ!
この曲は当時、賞レースでも歌っていましたが、一番アイドルらしい
曲ではないでしょうか?もちろん抜群の歌唱力が堪能できます。
早く1枚通して聞いてみたいアルバムですね!
しゃくりあげるボーカル、正統派POPSの岡本舞子
(2004-01-07)
子役として活動し、ピンポンパンにも歌手デビュー前は出演してました。
そして、13歳当時中学2年生で、アニメの主題歌を歌う。正式な歌手デビューは中学3年生14歳でデビュー。14歳とは思えぬ大人っぽい美系の外見、抜群の歌唱力は当時衝撃的でした。彼女の曲の魅力は爽やかなPOPS。「見知らぬ国のトリッパー」「ファンレター」「エデンの園」この3作は特にオススメ。3曲連続に聞くと、爽やかで、広い青空が思い浮かぶ。
今回このベストで初CD化となる無名時代の久保田利伸が書き下ろした「冬が
終わるまで」、ラストシングル「さよならペガサス」とそのB面「素敵なフラッパー」もCDで聞けるので非常に楽しみです。


