あかね色に染まる坂 ぱられる(限定版)
アイテム詳細
GNソフトウェア
グループ:Video Games
ランキング:1458
価格:¥ 9,240
発売日:2008-08-14
只今品切れ中
このページのURLは
http://g-labo.wcs-style.com/asin/VideoGames/B0014HXWMQ/
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
恋する乙女と守護の楯 The shield of AIGIS(限定版)
Sugar+Spice! ~あのこのステキな何もかも~ 恋のひみつレシピ(限定版:「ミャンマー(深山藍衣)コスプレフィギュア」同梱)
白銀のソレイユ -Contract to the Future- 未来への契約(限定版)
レビュー(電撃オンラインより)
PCで話題となったツンデレ系恋愛アドベンチャーが、キャラクターや世界設定などを一新してPS2に登場。シナリオが大幅にリニューアルされたほか、新たなイベントシーンも多数追加されている。また、攻略可能なヒロインはPC版の6人にお嬢様キャラ"綾小路華恋(あやのこうじかれん)"を加えた全7人で、キャラクターボイスはオリジナルスタッフの選定によって"片桐優姫"役に釘宮理恵さん、"長瀬湊"役に平野綾さん、"霧生つかさ"役に井上麻里奈さんというように超豪華キャスティングとなっている。なお、同時発売の限定版には、キャラボイス声優が映像出演している特別映像版DVDと、スタッフコメントや設定資料、イラストなどが満載のオリジナルファンブックが付属する。
http://dol.dengeki.com/
カスタマーレビュー ![]()
良作
(2008-10-27)
自分は、PC版プレイ済みですので、やっぱり声優変更にともない違和感を感じました。
しかし、1粒にで2度おいしい的に考えてるので楽しめました。
どうしても、声優が気になるという方は公式のサンプルボイスを聞いてみるといいです。
では、本編の感想ですが、全体的にボリュームアップしていて良かったです。
やはり、新ヒロイン追加とつかさルートの大幅改良が特に良かったですね。
あと、ヒロイン別のルートというものがはっきりしていて、そのルートに入るとそのキャラが主役の話ばっかりという、PC版にはないストーリーが楽しめます!
☆4の理由は、PCにあった裏業界の展開がなくなっていたのが個人的に残念だったからです。
なので、PS2やアニメから入るという人なら何の問題もなくおすすめできる作品です!
視点切り替え多数
(2008-09-29)
攻略しようとしているヒロインの視点が見られる。これだけでもプラス要素。更にヒロインそれぞれ特長があっておもしろい。いつのまにか固有ルートに入っているため選択肢に少々悩むこれがマイナス要素。個人的には湊ルートがおもしろい。あんな完璧な妹はいないだろうけどいたら兄貴は自慢ものだろーなぁ。
違和感なしです
(2008-09-05)
PC版も本作も全キャラクリアしました、その上でのレビューです
何かと話題のキャスト総入れ替えですが、私は何とも思いませんでした、むしろ好きな声優さんばかりで嬉しいくらいです、勿論PC版の声優さんも好きですが、この辺は人によるので仕方がないですが批判する程でもないと思います、新キャラのデザインは確かに最初はどうだろうと思いましたが、話を進めて行く内に好きになりました、
シナリオは正直可もなく不可もなくですね、メインヒロインの優姫のシナリオ以外はまあ、こんなものかなと結構たんぱくにプレイしてしまいました新規シナリオも目新しいものはなくちょっと残念でした
あと、これはかなり個人的な意見なのですが、どうしても主人公の長瀬準一が好きになれませんでした、どうも、普段はへらへらしてるがいざという時はビシッと決める、という性格が受け入れられませんでした、好青年なのは確かなのですが、綺麗事しか言わないのでちょっと気持ち悪いです最後にまたシナリオの事ですが、誤字脱字、慣用句やことわざの間違った使い方、おかしな丁寧語が目立ちました、きちんとチェックしてほしいです、何か途中から不満ばかり書いてしまいましたが、面白い事は確かなので、興味がある方はプレイしてみてはどうでしょうか
長文失礼しました
PC版とはまた違う良さ
(2008-08-21)
この「ぱられる」に対しては賛否両論あると思いますが、個人的にはかなりの良作かと。
声優陣もどこかで聞いたことあるな・・・という方々ばかりですし。なにより「ぱられる」の世界観が良かったですね。
PC版では財閥関係に関わっているキャラが多く、どうしても「お金」「官僚」というイメージが強く、「学園もの」「個性的なキャラ達」という作品の良い面が薄くなってしまっていたのかな・・・と思っていましたが、ぱられるではそういった固いイメージがあまり見られませんでした。
そういえば昔の高校生活でこれに似たことあったな、こういう事で悩んだ時期もあったな、と共感できる部分が増えた気がします。主人公やヒロイン達と同じ視野を見ることで、何か得られるものがあるのではないでしょうか?
声優サンが……
(2008-08-18)
声優が変わってしまって 原作をプレイした私としては、イマイチです…。ヒロイン「片桐優姫」の台詞である、「死なすー」や「別に嬉しくなんかないんだからー」はやはり風音サンの声であるべき。まぁ、それでも人気のある声優サンばかりなのですが。
「ぱられる」だけあって、ストーリーはまぁ、及第点。ルート確定が原作よりも簡単なため、狙ったヒロインのシナリオに入りやすい。ボリュームが少し物足りないかな?次回予告が無くなってしまったのはBadです。
絵師は個人的に良い。
発売日の延期をあれだけしておいてこの程度か?とは思ってしまいますね……。
長々と書いてしまいましたが、参考になれば幸いです。
クレカの世界/J News sakura Style/マンガWATCHING/ネットショッピングスタイル/ネットショッピング大冒険 amazon編/ストアミックスショッピング大作戦
ネットショッピング大冒険
ビッダーズ/G-LABO ゲーム戦士/デジカメLOVEショッピングSTYLE/らくらくショッピング大作戦


